【終了】《10.14.sat.東京丹波会》丹波の秋の旬を食べ尽くそう!

04

 

** 食べごろは、わずか10日間のみ。幻の完熟黒枝豆 **

「丹波の黒豆」と聞いて、ピンとくる人は少なくないでしょう。

今回のメインは、その「黒豆」になる前の「黒枝豆」が、一番美味しくなる「完熟黒枝豆」。完熟黒枝豆の食べ頃は、10月中旬から下旬にかけた僅か10日ほど。つまり、完熟黒枝豆は近隣にしか出回らない幻の美味!この【完熟枝豆】をはじめ丹波農家の【秋の旬野菜】をみんなで料理し、みんなで食べる。ワークショップ型料理イベントを開催します!

==============================

お申し込み・詳細はコチラ >> 東京丹波会

==============================
●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

<< 当日のメニュー (予定) >>
・茹で黒枝豆/焼き黒枝豆
・丹波秋の旬野菜サラダのディップ
・ほわほわ食感里芋グラタン
・旬野菜の炊合せ
・生姜炊き込みご飯
・平飼い卵の卵かけご飯
・お味噌汁
・漬物
・旬さつまいものスイートポテト

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

<< 当日の流れ >>

【19:00】 会場オープン
早めに来れそうな方は、COOKのお手伝いをお願いします!
遅れての参加も大丈夫なので、目安の時間をお知らせください。

【19:30】料理開始!!
産地直送。枝豆の鞘をむしるところからはじめます。

【20:15】いただきまーーす!
みんなで作ったごはんは、やっぱり美味しい!料理の感想から始まり、参加者同士繋がりも自然とできます♪

【21:00】それからそれから
丹波素材を使ったこれからのプロジェクトの説明があるよ♪

【21:15】ごちそうさま&片付け
感謝の気持ちをこめて、みんなで食器を洗って片付けましょう。

【21:30】明日も頑張ろう!
今日の出会いにありがとうの気持ちをこめて解散です。

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

<< 生産者 >>

*丹波農家のご紹介
婦木農場:江戸時代から代々続く百姓農家。地理、地勢、気候、テロワールを味方につけ100種類以上の野菜を育てると同時に、養鶏、酪農、味噌や醤油づくりもする、これぞ百姓の鏡!牛や鳥の糞を野菜の堆肥にしようするなど、余すところなく自然を活用、循環型農業を営む婦木家は、毎月第1第3日曜に「まるカフェ」を開催。全国から美食家が訪ねてきます。http://fukifarm.com/

HOPE FARM:丹波市春日町・三尾山の麓で続く農家。代表の小橋季敏さんは有機栽培を実践すると同時に、丹波市に新規就農、農業を始めたいという移住者たちのサポートにも積極的な若手農家たちの「頼れる兄貴的存在」。畑初心者が、年間を通して有機野菜の栽培を経験できる「丹波の里塾」も開催。
http://hopefarm.jp/

 

==============================

お申し込み・詳細はコチラ >> 東京丹波会

==============================